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【2018】それマナー違反かも!?注意したいキャンプ場でのマナーやルール

【2018 それマナー違反かも!?注意したいキャンプ場でのマナーやルール】

キャンプ場でのマナーやバーベキューを
するときのマナー守れてますか!?

キャンプができるシーズン。
夏がやってきますね。
夏になると多くの人がするキャンプ。
家族や友人たちと、大自然の静かな中でする
キャンプは楽しいひとときでしょう。

ふだんとは違う環境で過ごすキャンプ場では
ゆっくり自由に過ごしたいもの。
ですが何でもあり!というわけでは
ありません。

マナーが悪い人がいるとイヤですよね。
反対に、せっかく盛り上がっているのに
他人から注意、指摘されたら
気分が悪くなり、楽しい思い出が台無しに
なってしまうかもしれません。

キャンプ場では、お互い気持ちよく過ごす
ために心得ておきたいルールがあります。

そこで今回は、快適にキャンプするために
知っておくと役立つマナーや
気をつけるルールなどをご紹介していきます。

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Contents

まず最初にキャンプ場に着いたら気を付けるマナー

【2018 それマナー違反かも!?注意したいキャンプ場でのマナーやルール】

開放的なキャンプ場に到着。
きっとみんな非日常的な空間でワイワイ
盛り上がっていることでしょう。

相乗効果もあり、自分自身も
テンションが高くなり、はしゃいでしまうことも
あるかもしれませんね。

ですがキャンプ場には小さな子供連れの
ファミリーから静かに過ごしたいカップル、
にぎやかに友人たちと過ごすグループなど
さまざまな人がいます。

いろんな人たちが来ていることを頭に
入れておきましょう!

まずは駐車してテントなど大きな荷物を下ろす、
そして食事の支度など…
落ち着いて目の前のことに取りかかりましょう。

万が一、他のキャンパーたちが目に余る
迷惑行為をしている人がいるなど
何かあった場合、直接相手に
交渉するのはやめておきましょう。
トラブルになってしまう可能性もあります。

オーナーさんやキャンプ場サイドの人に
相談して解決してもらうようにしてくださいね。

チェックインの仕方と基本マナー

時間を気にせず、予約なしで自由に
キャンプできるところもありますが、
多くのキャンプ場では最初に
ホテルのような感じでチェックインして手続きします。

「予約していた〇〇です。」といった
ようにチャックインします。

チェックイン、チェックアウトの時間は
キャンプ場によって異なります。
早く着きすぎてしまうと、まだ前の人がいて
入れない!という場合もあります。

事前にご自身で確認してから
現地へ行くようにしてくださいね。

レンタルで色々キャンプのグッズを
貸してくれるキャンプ場もあります。
身軽の状態で行けるので便利ですね。

チェックインは基本、一人で構いません。
全員車から降りてみんなで向かう必要は
ありません。

キャンプ場での車のマナー

キャンプ場でのドライバーのマナーや
注意点をご紹介します。

・ドアの開け閉めの音(特に夜間)

テントに防音効設備はついていません。
ドアの開け閉めの音は
自分で思っているよりもよく響くものです。

昼間はそこまで気になりませんが、
夜間の「ドン」という音は
極力控えるのがマナーです。

荷物の出し入れは日中になるべく
行うのがルールです。

夜間に車のドアを何度も開け閉めしてうるさくて
他のキャンパーたちに迷惑をかけないようにしてくださいね。

・エンジン音

深夜、早朝のアイドリンク…
これは騒音!
うるさいですよね。

自分では聞きなれている愛車のエンジン音でも
他人が聞いたらうるさく感じることもあります。

特に外車だったり、改造したエンジン音は
音が大きくてうるさいことも。

キャンプ場では、エンジンを
かけっぱなしにしないようにしましょう。

到着したらすみやかにエンジンは切り、
基本、夜にエンジンはかけないのがマナーです。

・ショートカットはNG!

キャンプ場が空いていた!
人があまりいない時間帯に到着したから…
といって、本来の道から外れて走行するのは危険です。

子供や野生動物が飛び出してくる
こともありえます。

キャンプ場によっては、自然のままの環境で
きちんと道が整備されていない
ところもあるでしょう。

だからといってショートカットして
勝手に車を走らせるのはマナー違反です。
事故防止のためにやめておきましょう。

・スピードは必ず落とすのがマナー

キャンプ場に着いたら、スピードを
落とさないといけません。

解放感にあふれ、嬉しくてはしゃいでいる
子供が急に飛び出してくる可能性もあります。

特にバックするときは、要注意です。
後ろに人(特に小さな子供は見えにくい)
がいないか?
荷物を置いている人がいないか…?

こういった事故防止のためにも
車を止めるときは同乗者に車から降りてもらい、
誘導してもらうと安心ですよ。

隣の人が使っているエリアに勝手に侵入するのはマナー違反

【2018 それマナー違反かも!?注意したいキャンプ場でのマナーやルール】

キャンプ場でテントを張った区画は
「自分たちのエリア」と同じこと。

陣取ってテントを張っているのですから
そこはキャンプしている人たちの
「プライベート空間」であることを
覚えておきましょう!

柵がないところも多く、目印もなくて
分かりにくいかもしれませんが
ロープや石を置いたりして印にしていることも
あるので注意して見るようにしましょう。

他人のエリアに勝手に侵入しないこと!
堂々と人のエリアを横切るのも良くありません。

例えば風で物が相手の区画に飛んで行ってしまった!
こういったアクシデントや隣の区画で
キャンプしている人に何か用があるときは、
先方に一声かけてから
足を踏み入れるのがマナーです。

隣、近所でキャンプしている人と挨拶をかわすのがマナー

キャンプ場にはさまざまな人がいます。
お互い気持ちよく過ごすためにも、
近くでテントを張っている人や一緒に炊事場を
使っている人など…
近隣の人に挨拶するのがマナーです。

同じ空間でキャンプする人たち。
「こんにちは!」
「良い天気で良かったですよね!」など
フレンドリーに声をかけてみましょう。

キャンプ好き、アウトドア好き同士で
会話もはずみ、意気投合することもあるかもしれませんね。

新たな繋がりができたり、
キャンプ中、もし何かあったときに
助けてくれるかもしれませんよ。

この夏のキャンプでの「出逢い」も
大切なものになるのではないでしょうか。

炊事場やバーベキューをするときのマナー

炊事場で調理するときやバーベキューするときにも
知っておきたいルールやマナーがあります。

道具を置きっぱなしにしない(トラブルのもと)

炊事の途中で別の用事でその場を離れる…
これはいけません。

準備ができて、いよいよ楽しいバーベキューが始まった!
そんなとき、ボールやザル、まだ洗っていない
調理器具などをその場に
置きっぱなしにしておくのは
トラブルの元になるのでやめましょう。

あとからゆっくり洗って片付けたい場合は
調理器具など一旦まとめて炊事場から持って出る。
それがルールです。

道具を置きっぱなしにしていると
次に使う人が邪魔で困ってしまいますよね。

また盗難、紛失といったトラブルを防ぐ
ためにも責任をもって各自で管理しましょう。

当然のマナーですが、生ごみが散乱していた!
なんてこともないようにしてくださいね。

スピーカーの音量は考えて!

屋外でお気に入りの音楽(BGM)を
聴きながらバーベキュー。
楽しいですよね。

お酒も入って気分もノリノリ。
ですがスピーカーの音量には気をつけましょう。

大きすぎる音楽は周囲の迷惑になります。
屋外だと、つい大音量にしてしまいがち。

レゲエやラップなど個性的な音楽が好みの人もいれば、
ドンドン響く音楽が苦手だという人もいます。

自分たちが好きな音楽であっても
嫌いな人からしたら、ただの
「騒音」です。

またキャンプ場には子供もいます。
周りには会話を楽しむ大勢の人がいることを忘れずに!

ラジオなら大丈夫!?
いいえ、ラジオの音も案外うるさいものです。
たとえテントの中で流していたとしても
ラジオの音は外に漏れていますよ。
気をつけたいものです。

スピーカーの音量は適度なもので!
意識しながら音楽を楽しんでくださいね。

キャンプ場でのゴミの捨て方とマナー

キャンプ場によって、ごみの捨て方の
ルールがあるのでそれに従って捨てるのが
マナーです。

☆ゴミ捨て場がある場合…

一気にゴミ捨て場にゴミを
捨てて良いキャンプ場はまとめてそこへ捨てる。

また缶や瓶、ペットボトルなど分別し、
燃えるゴミと燃えないゴミ、生ごみ専用…
といったように細かく分別して
専用のゴミ箱に捨てる、といった
ルールがあるところもあります。

捨てる場所や時間などが決まっているときは
必ずルールに従って捨てましょう。
また、生ごみは袋に入れて
しっかり袋を縛ってから捨てましょう。

そのまま捨てると蓋がついていない
ゴミ箱の場合、虫がたかったり、
野生動物がゴミを荒らす可能性も
あるので気をつけるようにしてくださいね。

☆ゴミはすべて持ち帰りのキャンプ場の場合…

「ゴミは全部お持ち帰り」という
キャンプ場もあります。

出たゴミが邪魔だからと、そのまま放置したり
目のつかない所にポイ捨てなどすることがないように!
ルールはしっかり守りましょう。

ゴミを各自持って帰らないといけない場合、
あらかじめゴミ袋を多めに用意して
缶や瓶など分別して
みんなで分けてそれぞれ持って帰ると
負担も減って良いかもしれませんね。

どちらのパターンであっても、キャンプ場で
ゴミが大量に出ないように
なるべく最小限にしてから出かけると良いですよ。

缶やペットボトルなどは仕方ありませんが、
箱に入ったものは袋や容器に移し替える…

野菜などの食材はあらかじめ切って
芯や皮は家で捨ててから持って行くと
荷物もコンパクトにまとまり、
ゴミも少なくて済みますよね。

キャンプ場で出るゴミを極力減らすように…
エコを心がけましょう!

ペットを同伴するときのマナー

【2018 それマナー違反かも!?注意したいキャンプ場でのマナーやルール】

キャンプ場にペット同伴可のところがあります。
愛犬と一緒にキャンプできるなんて嬉しいですよね!

ですが、犬を「放しっぱなし状態」や
リードを長くしずぎるのはタブーです。

現地には犬が苦手な人もいるでしょう。
また目を離した隙に火に近づいてやけどをする、
他の人が連れてきている犬とケンカして
トラブルになる…

野生動物を追いかけて山の中で迷子になる。
また川や海で溺れる…
こういった事故も怖いですよね。
そのためにも必ず目の届くところに
愛犬をいさせましょう。

また、夜間トイレをしたくて
吠えたりしないようにきちんと
トイレは済ませ、
犬のウンチもきちんと処理するのがマナーです。

ワンちゃんも周りの人も快適に過ごせるように
飼い主がきちんと管理してあげましょう。

現地ではきちんとリードにつないで
愛犬と楽しいキャンプの時間を過ごしてくださいね。

キャンプ場で気をつけたい夜のマナー

みんなでバーベキューをしてお酒も飲んで
楽しいひととき。
いつまでも起きていたい…!
仲間たちとワイワイしゃべっていたい!

その気持ちも分かりますが、
キャンプ場では他の大勢の人が泊まっています。
その人たちのことも考えないといけませんよね。

夜のオーディオ、スピーカーはNG!

【2018 それマナー違反かも!?注意したいキャンプ場でのマナーやルール】

夜の自然の中のキャンプ場の夜は
とても静かです。
少しの物音でも想像以上によく響きます。

野外で夜も好きな音楽を聴きたい
気持ちも分かりますが
夜にスピーカー、オーディオなど大音量で
音楽を流すのは騒音トラブルに発展してしまうことも。

子供もたくさん来ているキャンプ。
そのあたりは配慮するのが大人のマナー。

また花火も迷惑行為なのでNGです。
煙たい、音が大きい、またロケット花火は危険です。
花火を禁止しているところもたくさんあります。
トラブルの原因にもなるので控えるのがルールです。

せっかくの野外キャンプ。
水が流れる音…
可愛い鳥や虫の声…風や木の葉が揺れる音。

こういった自然の音に耳をすませて
自然を感じてくださいね。

22時ごろには消灯するのがマナー

キャンプ場には子供も宿泊しています。
21時ごろ就寝している人もいます。

22時ごろには明かりは最小限にしましょう。
キャンプファイヤーやランタンは
キャンプならではの良さですよね。

いつまでも見つめていたいですが
夜はこの時間を目安に灯りを消すのが
キャンプのときのマナーです。

騒ぎ過ぎない

バーベキューしながらお酒を飲むことも
あるでしょう。
ですが夜のアルコールはほどほどにしましょう。

翌日、二日酔いで気分が悪い…というのも
運転する人は特に良くないですよね。

夜のキャンプ場でお酒を大量に飲み、
酔っぱらって宴会のように大騒ぎする。
大声でしゃべる、笑う、
叫ぶなんてもってのほかです。
常識のある範囲で楽しんでくださいね。

ハメを外さないように気をつけるのが大人の
マナーです。
お互い思いやりを持って眠りにつき、
気持ちの良い朝を迎えましょう。

食べ残しや炭をそのまま放置して寝ないように!

就寝するとき、使っていた炭をそのままに
しておくというのは危ないのでいけません。

暗い中、トイレへ行くときに
触れてしまってやけどした!といった
ケースも聞いたことがあります。
事故がないように炭の火は必ず消してから寝ましょう。

また、残っている食べものや生のゴミなどは
袋を縛ってテントの中や車内に入れておくと安心です。

外に置きっぱなしにすると
夜間に野生動物があさりに来たり、
虫などが来ることがあります。

衛生的にも良くありませんので外に放置
しないように注意してくださいね。

共同で使用する施設でのマナー

【2018 それマナー違反かも!?注意したいキャンプ場でのマナーやルール】

キャンプ場にはトイレや洗面所、シャワーや
炊事場など、ほかの人たちと
共同で使用する施設がいくつかあります。
そこでのマナーって?

トイレ、洗面所、炊事場などはキレイに使うのがマナー

キャンプ場ではトイレ、洗面所、炊事場など
共同で使いますよね。

こういった共同スペースは
他の人のことを考えてキレイに使用するのがマナー。

食器を洗おうと思ったら生ゴミが散らかっていたり、
詰まっていたら困りますよね。

また荷物を置いて場所取り(キープする)や
占領するのもマナー違反なのでやめましょう。

使い終わったらゴミが落ちていないか?
シャワールームに砂や髪の毛など残っていないか?

次に使う人が不快な思いをしないように
見つけたら拾って捨てる。
こういった心配りがマナーですよね。

またシャワールームがあるところでは使用時間にも
気をつけましょう。
待っている人が誰もいないのなら別ですが
あまり長時間使わないように…!

そして喫煙者のマナーもあります。
タバコは自分のテントサイトで吸うのが基本マナーです。

バーベキューの煙とタバコの煙は全然違うもの。
お子さんも多いキャンプ場。
副流煙の問題もあります。

また歩きタバコや寝タバコは大変危険です。
共有スペースでのタバコは基本、
やめておくのがマナーです。

汚したら掃除する

もし共同で使うものを汚したら…
必ずキレイに掃除するのがマナーですよね。

ウェットティッシュや流せるウェットシートなど
多めに持参すると掃除にも使うことが
できて役立ちますよ。

共同で使うスペースは
美しい状態にしておくのがマナーです。

キャンプ終了日。気をつけることとマナー

キャンプの最終日。
さあ、楽しんだから荷物を積んで帰る…
それだけではダメですよね。

来たときよりも綺麗して帰るくらいの気持ちで片づけする

キャンプ最後の日。
自分たちが使ったところを綺麗に掃除する!
来た時よりも美しくして帰るくらいの
気持ちできちんと片付けしましょう。

もし、炭などキャンプ用品が大量に
余ってしまって持って帰るのが大変な場合は
キャンプ場のスタッフやオーナーさんに
相談してみましょう。

炭などは次の人が使えるように
分けてあげたりして再利用できます。

置いて帰って良い場合もあるので
もういらない、使わない場合は
一度聞いてみると良いでしょう。

そのままゴミ袋に入れて捨ててしまわないように
しましょう。

自然を大切にする!

木や川、湖や海…
美しい大自然の中でするキャンプ。

余ってしまったからと、
川に洗剤や油を流して水を汚すような環境破壊は
絶対にしてはいけません。

芝生があるキャンブ場では直火は芝生がダメに
なってしまうのでNGです。

こういった自然への配慮も
忘れないようにしましょう!
自然は大切にしてくださいね。

お金の計算(割り勘のことなど)事前に済ませておく

チェックアウトの時間帯は
混雑することが予想されます。

グループでキャンプに来た場合、
割り勘などのお金の計算があるでしょう。

こういったお金関連のことは
精算者の代表を決めておき、
代表にまとめて行ってもらうと良いですよ。

計算、徴収はチェックアウトの前に
済ませておくことをオススメします。
そうすれば混雑していても
スムーズにチェックアウトできます。

落とし物、忘れ物がないか最終チェックを!

キャンプ場を後にするとき、
落とし物や忘れ物がないか再度チェックしましょう。

ゴミが落ちていないか?再確認しましょう。
また元々あった設備品を移動させたら
元の位置へ戻しておくことも忘れずに!

次の人が快適に使えるように見直してから
帰るのがマナー。

・さいごに

キャンプ場でのマナーはいかがでしたか。
自然の中で安全にキャンプできるように
最低限のマナーを守り、心地よく過ごせるように
心がけてくださいね。

そして自然環境に配慮したキャンプを
しましょう。

大きな穴を掘ったり、芝生で(直接)焚火をする、
またハンモック(ロープ)を直接
木にぶら下げて枝を折る…

こういったことがないように!
自然を壊さないように配慮してくださいね。

また天気は自然のことなので
どうしようもありませんよね。

当日大雨や台風が近づいていたら
キャンプはできません。

一週間前から天気予報をチェックしておきましょう。
そしてキャンセルする場合は早めに!

複数の日のキャンプ場を予約しておき、
天候に合わせてキープする、というのはマナー違反です。

天気には逆らえないので
その辺は決行か延期にするか…?
みんなと相談して上手に判断してくださいね。

ぜひこれらのマナーを参考に、
マナーを守って充実した楽しい
キャンプをして夏を満喫してくださいね!

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Risa

Risa

マナー講師、「貴方のカウンセリングルーム」カンファレンススタッフ。
品格のあるマナー、大人の女性が美しくいるための記事を執筆中。

小さいころから動物が大好き。保護活動もしています。
たくさんの猫と暮らした経験から、猫の習性や行動を熟知しています。

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