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【地元民が教える!】弾丸京都旅行が3倍楽しめる穴場スポット!

京都旅行

おしゃれで歴史ある京の都の街へ行こう。京都弾丸ツアー!
歴史が深くて観光名所がたくさんある美しい街、京都。
プレミアムフライデーを利用して、友人や恋人と…また一人ででも
気楽にすぐに行くことができるというところも、魅力ではないでしょうか。
京都は、日本人だけではなく、外国人にとても人気で愛されている街です。
京都といえば思い浮かぶ場所はどこでしょうか。
京都には多くの世界遺産だけではなく
通年楽しめる美しい景色や温泉、食べ物などがあります。
そこで京都出身の私がおススメする、定番の観光地だけではなく
地元の人が知る!
穴場のおしゃれな京都の場所や美しいスポットグルメなどを紹介していきます。

京都には17の世界遺産が!

京都には、なんと17の世界遺産があります。
みなさんご存知であろう清水寺をはじめ、平等院、金閣寺、銀閣寺、
静かな木々に覆われた下鴨神社や上賀茂神社、仁和寺、
京都駅からすぐに行くことができる東寺や西本願寺。
他には醍醐寺や龍安寺、二条城、嵐山の方角には天龍寺。
そして高山寺、西芳寺や宇治上神社、延暦寺などがあります。
修学旅行などで一度は行ったことがある場所もあるかもしれませんが
大人になってからゆっくりと訪れるとまた違った感覚で見物したり
世界遺産の美しさや歴史を深く感じることができるのではないでしょうか。

京都旅行

とても便利で分かりやすい碁盤の目!

京都市内の道は、東西にまっすぐ進む道と
南北にまっすぐ進む道が直角に交差しています。
分かりやすい「碁盤の目」になっています。
はじめて訪れる人も小さな地図やガイドブックがあればもちろんですが
方角さえ理解していれば、迷うことなく
簡単に目的地へ行くことが可能なのが魅力のひとつです。
京都の街を歩いて散策するのも楽しいものです。
通りによって個性があり、いろいろ見ながら歩くのも面白いですよね。
タクシーに乗った時も「北へ上がって、南へ下がった〇〇通りまで…」など説明がしやすいです。
また京都市内は、市バスや地下鉄も多く通っていますので乗換えや移動がしやすくてとても便利。
バスや地下鉄の一日乗車券があれば一日乗り放題であちこち行くことできますよ。

京都旅行

(版権 : Phongphon Sutantayawalee)

一度は行ってほしい!おススメの観光名所

◆鈴虫寺 ・(すずむしでら)

ここでは秋だけではなく、1年中鈴虫の音色を楽しむことができます。
美しい自然に恵まれた鈴虫寺からは京都市内を一望できます。
また住職の説法を聞くこともできます。

➡私が訪れた時も、住職がとても丁寧に分かりやすく
ためになるお話をしてくださいました。自然の中で鈴虫の澄んだ鳴き声を聞きながら過ごす時間は
とても癒され、貴重なものでした。日ごろ疲れた心と体を休ませるのにぴったりの場所です。
また、お土産に頂ける「黄色いお札」は、お守りとして身に着けておくと良いそうです。
鈴虫寺は、「どんな願い事でもひとつだけなら叶えてもらえる」ということで有名です。
たくさんの女性たちでいつもにぎわっています。

◆清水寺

世界遺産の中でも人気なのが清水寺です。
「清水の舞台から飛び降りる」のことわざで有名ですよね。
平安時代には清少納言や紫式部も訪れたという有名な観光地で
清水から見ることができる絶景は格別です。
また、恋愛成就、健康、学業などのご利益があるともいわれ
若者にも大変人気のスポットです。
本堂の舞台は、ビル4階建ての高さ(13メートル)に相当します。
街を一望できて美しい春の桜、秋の紅葉…雪の降る季節…
年間を通じてすばらしい景色を楽しむことができますよ。
桜の季節や秋の紅葉のライトアップの時期の清水寺の美しさは最高です。

➡清水寺の知られざるスポット!「胎内めぐり」
清水寺は修学旅行では定番の場所ですが
そんな清水寺にスピリチュアルスポットがあるのです!
それは、真っ暗な闇の中を歩いて進む、「随求堂(ずいぐどう)」です。
これは、すべての願いを叶えてくれるというもの。
この真っ暗な道を「胎内」にみたてている空間。
実際に行くと…まず靴を脱ぎ、地下に降りて行きます。
とにかく周りは真っ暗。手すりだけを頼りに真っ暗の中、ゆっくり進んで行きます。
すると先に、かすかなぼんやりした光の中に「丸い石」があるのが見えてきます。
その丸い石を目指して進みます。丸い石にたどり着き、この石に触れながら願い事をします。
そこから自然光が当たる方へ歩いて行くと、元の場所に戻って来ることができます。
なんとも不思議な体験でした。
真っ暗の中の不安の中から光の当たる場所へ出てきた時の安心感など
他では味わえない貴重な経験。
ぜひ清水寺に行ったらこの「胎内めぐり」体験してみてください。

◆金閣寺

まぶしい光を放つ美しい金閣寺。
ここは京都の北山文化のシンボルともいえるでしょう。
大変人気のスポットです。
金閣寺の中にある鏡湖地は浄土世界にある「七宝の池」を
イメージして作られたという池です。
これは金閣を鏡のように映し出すことからこの名がついたそう。
池に映る逆さの金閣はとてもゴージャスで、見ていてうっとりしてしまいます。
また、高さ2.3メートルの「龍門の滝」も幻想的で美しく、一度は見てほしい滝です。
「外国人が必ず訪れたい場所ランキング」にもランクインしている人気の金閣寺。
とても混んでいることが多いので空いている時間帯の朝がおススメです!
ぜひ一度、足を運んでみてください。

➡妙心寺でやる、バランスヨガ体験
金閣寺から徒歩だと30分のところにある妙心寺という
小さなお寺では、ヨガとプチ座禅体験ができます。
最近では多くのお寺で写経や座禅の体験ができますが、ここではヨガができます。
初心者にもできるやさしいメニューで、呼吸、ポーズ、中心にゆっくりと体を動かし
リラックスしながらヨガを楽しむことができます。
自然に囲まれたお寺の中でするヨガやメディーケーションはいつもとは違って新鮮でしょう。
日ごろの疲れをとってくれる時間になることまちがいなしです。

➡金閣寺周辺の穴場スポット
金閣寺といえば、「金」。
周辺では金箔がのった贅沢なソフトクリーム「金箔ソフト」を
食べることができるお店があります。
近くのお土産屋さんでは金箔あぶら取り紙など金箔グッズを手に入れることができますよ。

◆祇園 ・ (ぎおん)

世界遺産も魅力的ですが祇園の街をゆっくりとぶらぶら散歩するのも楽しいですよ。
京都ならではの景色を楽しむことができます。
またあちこちにある、小さなお土産屋さんを見て回るのも面白いです。
他には着物を借りてメイクをしてもらい舞妓さんに変身して
写真を撮ってもらえるプランも人気です。
女の子同士で華やかな舞妓さんのように変身にして
着物で京都の街を歩いている様子をよく見かけます。
京都ならではの舞妓さん体験も楽しそうですよ。

➡花見小路をぶらぶら歩く
花見小路は、祇園の中心を通るメインストリート。
北側と南側ではずいぶん雰囲気が変わります。
昔ならではの京都の景色を見ることができます。
夕方になると舞妓さんを見かけることも!
祇園にある抹茶カフェ「都路里」はいつも行列で人気です。
京都に行ったら一度は食べたい抹茶パフェ。
他には町屋をリノベーションしたおしゃれなカフェ「森田氷室本店」。
京都らしい雰囲気の中で宇治金時など食べて
京都の夏を楽しむことができますよ。

京都旅行

◆植物園

有名な観光スポットはどこも人でいっぱい。
あまり人混みが好きではない人におススメしたいのが
京都府立植物園。地下鉄北山駅から徒歩すぐの植物園。
春は桜やたくさんのチューリップが満開で美しく
紅葉の季節はライトアップもされ、年中植物を楽しむことができます。
また温室もあり、寒い季節も行くことができます。
ここは敷地が広く、比較的空いているので穴場です。

京都旅行

➡植物園のすぐ横にある鴨川。

ここも穴場です。地元の人からも愛される散歩道です。
春になると川沿いのさくらの木がいっせいに咲き誇り
桃色の景色が幻想的でとても美しいです。

京都旅行

(2017/03/09日 午前撮影 京都・鴨川)

桜のピークの時以外はいつも空いていて静かで落ち着く場所です。川の水もきれいですよ。
植物園を堪能し、出口すぐそばの北大路橋を西へ渡り、少し歩くと
「ハンデルスベーゲン」というおしゃれな京都発のアイスクリーム屋さんがあります。
定番のバニラやチョコレートはもちろんのこと
京都らしい抹茶やほうじ茶アイス、他にはピスタチオを使用したアイスも人気です。
また、季節ごとに出るいちごアイスやゆず、みかんのアイスも
さっぱりとした味でおいしいですよ。
2つのアイスを選び、食べることができるセットが人気です。
アイスクリームの他にもワッフルパンケーキもメニューにあり
とっておきのデザートプレートを選ぶことができて楽しいお店です。

京都旅行

版権 : Chan Richie

◆嵐山 ・(あらしやま)

京都の中心地から少し離れますが、渡月橋で有名な嵐山も素敵です。
渡月橋は全長155メートルもある大きな橋。
そこからの景色は美しく、四季を楽しむことが出来ます。
自然が豊かでいつ行っても景色が美しいのが嵐山の魅力です。
今は使われていない旧山陰本線の一部を走る嵯峨野トロッコ列車に乗って
美しい四季を感じられる景色を見たり暖かい時期は、保津川下りでも有名です。

➡嵐山にある「京都オルゴール堂」

好きなお店の一つです。
古都の風情と、美しいオルゴールの世界が広がります。
大きなものから、ポケットサイズのオルゴールまで
お好みのサイズや音楽のオルゴールを手に入れることができます。
自分用に、ギフトにしても記念になって喜ばれることでしょう。
オルゴールを実際に制作体験できるコーナーもありますので
世界でたった一つだけのオルゴール作りをやってみるのも良いのではないでしょうか。
また近くには東映太秦映画村があります。
時代劇に出てくる風景を見ることができて面白いですよ!
大人も子供も楽しめる人気のスポットです。

京都にも温泉があるの?温泉でほっこり

意外と知られていないかもしれない京都の温泉。
京都市の中心部にあるスーパー銭湯だけではなく
旅館についた温泉や日帰りで可能なものが嵐山や宇治の方にもいくつもあります。
➡絶対行ってほしい温泉。くらま温泉」
市街地より1時間くらいかかりますが、京都の奥座敷にある鞍馬。
たくさんの緑に囲まれた静かな山奥にあるくらま温泉は
最高の癒しの空間です。澄み渡った空気で身も心も浄化されます。
ここの露天風呂は目の前に広がる雄大な山を見ながら入ることができ
四季の景色も素晴らしく、極上のひとときを味わうことができます。
日帰りプランもあるので旅の合間にここの温泉につかるという計画もアリですよね。
小川のせせらぎを聞きながら、日々の疲れを忘れ
ゆっくり体と心をほぐしてみてはいかがでしょうか。

京都旅行

<温泉に入るときのマナー、豆知識>

ここで温泉に入るときの基本的なマナーをいくつか紹介します。

「髪はまとめて!すっきり束ねて入ろう!」

長い髪の人は、そのまま湯船に浸かるのはタブー。
ゴムでくくる、タオルで巻く、またシャワーキャップをかぶるなどして
髪が湯船に落ちないようにするのがマナーです。
温泉に浸かっているときに長い髪の毛が浮かんでいたら気持ち悪いですよね。
お互い気持ちよく過ごせるように配慮しましょう。

「かけ湯を必ずする」

いきなり温泉に入ると体が温度の変化にびっくりすることがあります。
また、かけ湯をして体の汚れやホコリなどを落としてから湯船に浸かるのがルールです。

「タオルは湯船につけないように!」

これは衛生上の配慮です。
いくら未使用のタオルであっても、湯船につけるのはタブーです。

「サウナは体を拭いてから入ろう」

温泉についていることが多いサウナ。
サウナに入るときは濡れた体を拭いてから入るのがマナー。
そうでないとサウナの中の敷きマットがびちゃびちゃになり、
次に入る人が不快な思いをすることもあるので気を付けましょう。

「使ったものは元の場所へ」

当たり前のことですが、備え付けのシャンプーやボディソープ、桶などは
使ったら元の位置へ戻すのがマナーですよね。

「会話は控えめに!」

友達と一緒に入るとき、ワイワイ楽しくおしゃべりしたい気持ちも分かりますが、
温泉内では声のボリュームに気を付けましょう!
脱衣場でも大声で話す、笑うのはマナー違反です。
※マナーを守って気持ちよく温泉を楽しみたいですよね。

京都

京都の穴場グルメ!

◆錦市場 ・( にしきいちば )

京都の街の真ん中にある通りで、「京都の台所」と呼ばれる商店街。
京都の食べ物がいろいろと売っていてその場で買って食べ歩きもできて楽しめます。
あちこちから良い香りがしてきて食欲がそそられる楽しい通りですよ。
京都ならではのお土産も錦市場で買うことができます。

京都旅行

➡たくさんあるおいしいお店の中でもおいしくておススメのもの。
それは「京とうふ藤野」の豆腐のお店。ここの豆乳ドーナツは絶品です。
アツアツでホクホク。また、やわらかくてとろける豆乳ソフトクリームや、
生湯葉の刺身なども人気です。錦に行ったら一度は食べてみてください。
錦市場は少し早め?の6時で閉店なのです。

➡錦で食べ歩きではなくランチしたい人におススメなレストランをご紹介。
錦市場正面を入ってすぐのところにある「イタリアーナ錦まつむら」。
小さなお店ですが錦の隠れ家的なお店で
旬の京都の野菜を使ったサラダやおいしいパスタなどランチセットがあってお得ですよ。

◆御幸町通 ・(ごこうまちどおり)

京都、河原町通りから3本西に行った通りが「御幸町通り」。
この通りは、お洒落なカフェが立ち並び、セレクトショップや古着屋さんもあり、
おしゃれなカップルにはかかせない通りです。
女性ひとりでも楽しめるアンティークな雑貨屋さんや、洋服、小物屋さんもあり、
ぶらぶら散歩しながら気に入ったお店にふらっと入り
歩き疲れたらおしゃれなカフェでひと休み…
イタリアンやタイ、インド、フレンチなどランチも豊富に選べるので楽しめる通りです。
ぜひ足を運んでみてください。

御幸町通りを南へ下がり、東西に通っている三条通りまで行くと
すぐに分かる「よーじやカフェ」はあぶらとり紙で有名な「よーじや」が
経営しているカフェです。「よーじや」でお土産を買ったらそのまま
隣にあるカフェでお茶やランチができます。
中でも「よーじや」のカフェアートされたコーヒーや窯焼きピザがおいしくて人気です!

◆湯豆腐、京会席

京都に来たら食べたいのが湯豆腐。シンプルな食べ物ですが
京都の湯豆腐やゆばは、とてもおいしいのでぜひ試していただきたいもののひとつです。
落ち着いた大人の雰囲気の和の庭園を眺めながら食べる京会席や湯豆腐も良いでしょう。
会席料理の食べ方、マナーなどは、前回紹介した和食マナーをぜひご参照くださいね。

京都旅行

◆床での食事

京都で有名なのが納涼床(のうりょうどこ)での食事。京都の鴨川などで
料理店や茶屋が屋外に席をつくり、鴨川を眺めながら食事を堪能することができます。
5月ごろから9月ごろまで、鴨川、貴船などで楽しむことができますので
ぜひ、体験してみてはいかがでしょう。
川のせせらぎを聞きながら夏ならハモの料理、なんていうのも素敵ではないでしょうか。

➡冷える京都

昼間すごく暑くても、夜には冷えたりもするので、
羽織るものを持参していくと役に立ちますよ。
夏は蚊よけにも役立ちます。

◆スイーツ

京都に来たら食べたいのが、抹茶のスイーツやみたらし団子ではないでしょうか。
おいしいですよね。京都ならではのスイーツを楽しむことができます。
市内には、ふらっと立ち寄れるところにカフェがたくさんあるので、
観光の合間に色々行くことができますよ。

京都旅行

カップルで楽しめる水族館や動物園

京都ではじめてできた京都水族館。
規模は小さめですが京都にいる「オオサンショウウオ」のコーナーはめずらしくて人気です。
また空中を歩くペンギンのコーナーもあり
すぐ近くでペンギンを見ることができて可愛いですよ。
お土産コーナーのオオサンショウオは小さなものから大きいサイズまで揃っていて
一番人気のようで、見た目も愛くるしいです。
また、日本で2番目にできた歴史のある京都市動物園。
新しくリニューアルされ園内はさまざまな工夫が施されています。
動物たちをより近くに感じることができて人気です。
カップルでもひとりでも楽しむことができますよ。
時間があればぜひ足を運んでみてくださいね。

京都旅行

京都の有名な伝統的行事

京都には伝統行事がいっぱいあります。
たくさんある行事で有名なものは葵祭や祇園祭、夏の京都五山の送り火や時代祭などでしょう。
これらの行事の時期に合わせて京都旅行をしたら、見どころ満載です!
どれも本物はやはり迫力があり、面白いものです。
ぜひ、こういった古くから行われている伝統行事を実際に目にするのも良い記念になるでしょう。

➡夏(7月下旬ごろ)に下鴨神社で数日行われる「みたらし祭り」も楽しいです。
地元の人が多く足を運びます。
冷たい川に足をつけて健康を祈る行事や、屋台、ゲームなど出店がたくさんあり
夏のお祭りを堪能できるのでおススメです。
祇園祭ほど人が混雑もしていなくて行きやすいのも魅力ですよ。
緑に囲まれた広い下鴨神社の境内も素敵です。

京都旅行

京都の和菓子やお土産品

京都といえば、和菓子
可愛らしくておいしい抹茶やあんこの入った和菓子、八つ橋や金平糖など
あちこちで買うことができます。お抹茶といただく和菓子はおいしいですよね。
またお菓子だけではなく、和の小物や雑貨、あぶらとり紙などもお土産に大変人気です。
和のテイストの小銭入れや舞妓さんが使っていそうな
コンパクトミラーや手くし、ミニ風呂敷やアクセサリー、かんざしなども、とても可愛いですよ。
お土産にも自分にも買いたくなるようなものがたくさんあります。
こういった京都ならではの和風の小物を選ぶのも楽しいのではないでしょうか。

京都旅行

まとめ

いかがでしたか。今回は京都のおススメ観光地や京都の魅力に触れましたが
まだまだみどころ満載の素敵な街です。京都の冬は大変寒く夏はとても暑いです。
気持ちの良い春に向けて、京都へ旅行のプランをたててみてはいかがでしょうか。
歴史の深い、情緒あふれる京都で大切な人と過ごす時間のも、素敵ではないでしょうか。

そしてプレミアムフライデーを利用して弾丸!海外旅行を考え中の方はぜひこちらもご覧下さい。

【常識・非常識】知っておくと便利!海外旅行のルールとマナー18選

 

参考文献  skythicket/るるぶ.com/Pokanani.jp

写真はイメージです。

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やまだ 理沙

やまだ 理沙

大学卒業後、企業、大学病院にて秘書受付業務を経てマナー講師になる。
現在、品格のあるマナーや女性が美しくいられるためのコラムを書くライターとして活動中。