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【2018】ダイエットしても胸を残すための方法とオススメなブラを紹介!!

ダイエットで胸を落とさない アイコン

夏休みを控えて、
夏に向けたダイエットにも
よりいっそう
ちからが入っている方もいるかもしれません。

ダイエットで目指したいのは、
メリハリのあるカラダ。

そして、
大人女子の魅力がにじみ出るような、
カーヴィーなボディではないでしょうか?

今回は、ただ脂肪を落とすことではなく、
正しい場所に脂肪をつけることを
視野に入れたお話をしようと思います。

適度な脂肪が欲しいカラダのパーツ、
それはみなさんがすでにご存知のとおり、
ヒップラインとバストラインですよね。

とくに今回フォーカスしていきたいのは、
バストライン。

ダイエットが成功してサイズダウンするのは
うれしいけれど、
狙っていないところまで
サイズダウンしてはいませんか?

女性がダイエットで落としたくないのに
サイズを落としてしまいがちなのは、
胸とおしり。

カーヴィボディには必要な部分なのに、
実は脂肪はが落ちやすい部分でもあるんです。

せっかくがんばっているダイエットで、
今までキープできていた
胸のサイズがダウンしてしまうのは
とてももったいないですよね。

ダイエットでカラダ全体を絞るのではなく、
きちんと今の胸のサイズを残す、
正しいダイエットができるよう、
いろいろ見てみましょう!

そして、
胸を残すためのブラについても
見てみましょう!

【2018・1週間でお腹痩せダイエット】ぽっこりお腹を引き締めてくびれを取り戻す筋トレ!

NGダイエットで小胸になってない?

ダイエットで胸を落とさない-イメージー1

間違った知識によるダイエットで
残念なバストラインを
つくってしまっていませんか?

また、バストのサイズダウンは、
ダイエットでは
仕方がないと思っていませんか?

とくに、
無理な食事制限、
ひとつの食材に頼るダイエットなど、
「我慢をする」ダイエットで
サイズダウンを狙っている方は要注意!

胸のサイズを
きちんと残すことができない
ダイエットはNGです。

ダイエットをがんばって
サイズダウンできたと喜んでいても、
バストサイズが変わってしまうのは
うれしくありませんよね。

正しいダイエットの基本は、
やっぱり何よりも、
きちんとした食事で栄養を摂取し、
適切な運動をすること。

この基本を押さえたダイエットができていれば、
ダイエットによる小胸現象は防げます。

NGダイエットをして、
残念な小胸さんになってしまわないよう、
正しいダイエットを心がけましょう!

では、
具体的にどうしたらいいのか見ていきましょう。

ダイエット成功=バストサイズダウンにならない方法!

ダイエットで胸を落とさない

サプリメントなどから
ビタミンを摂ればいいと思っていませんか?

でも、
健康的なダイエットのために、
そして、
胸のサイズを残すために必要なのは、
しっかりと食事から栄養を摂ること。

サプリメントなどから
ビタミンを摂ればいいと思っていませんか?

これは、
正しいダイエットの基本中の基本です。

正しく食べることで、
代謝もアップできるし、
肌つやも良くなります。

食事制限をするダイエットや
ひとつの食材だけを食べるようなダイエットは、
どうしても栄養が偏りがちになってしまいます。

カロリーオーバーや食べることを怖がらずに、
規則正しい生活と食事を心がけましょう。

育乳という言葉が浸透して、
だいぶ経ちましたが、
みなさんは育乳を意識していますか?

普段は意識しなくても、
ダイエット中には
ぜひ意識してほしいのが、この育乳。

育乳を意識しての食事も大切です。

バストラインの維持に必要なのは、
バランスの取れた
たんぱく質、脂質、ボロン(ホウ素)、
ビタミンA・C・Eなどの栄養素。

そして、鍵となるのは、
みなさんもすでに知っている
女性ホルモンに類似していると言われる
大豆イソフラボンや
その働きを助けるミネラル類です。

これらすべてが
バランス良く補われていないと、
バストサイズを残すことが
できなくなってしまうんです。

やっぱりダイエットで大切なのは、
カラダを考えての食事をしてあげること。

良質な不飽和脂肪酸をお魚から摂取したり、
お料理に、
オリーブオイルや大豆油を使うのもおすすめです。

ただし、油は、
製造方法や種類によっても、
加熱に向かないもの、向くものとがありますので、
使い分けるように、気をつけてくださいね。

また、
ボロンが含まれる生キャベツを食べたり、
ナッツ類や発酵食品を
積極的に取り入れるのもおすすめです。

せっかくなら、
胸のサイズをキープしながら
ダイエットを成功させて、
理想のボディになりたいですよね。

少しずつでよいので、
ダイエットによる小胸化現象を防ぐために、
成長ホルモンや女性ホルモンに
プラスになる食べ物を
日々意識して取り入れていきましょう。

そして、
食生活に適度な筋トレやトレーニングをプラスして、
胸のサイズを残す意識を高めましょう!

ダイエットで胸を落とさない-イメージー2

自信が持てる胸づくりの秘訣はこれ♪

胸に自信がある人が
日本にどれくらいいるか知っていますか?

なんと、ある調査では、
約90%の女性が
自分の胸に自信がないと回答したとか。

個人的に、びっくりしました。
そして、
これはとっても残念な結果でもあります。

でも知っていましたか?

実は、欧米人からでは、
日本人女性の胸はハリがあって、
年齢を重ねても垂れていない人が多く、
とても魅力的だと思われていることを。

また、日本人をはじめとして、
アジア人は痩せすぎともよく言われます。

日本人女性はもっと
自分の胸にも自信を持つべきです。

そして、
無理なダイエットはもうやめて、
健康的な魅力と適度なボリュームのある
カラダを目指しませんか?

では、
自信を持てる胸への第一歩としては、
いったいどんなものがあげられるでしょうか?

おそらく、
胸に対するこの自信のなさは
バストサイズや、
そのかたちから来ているのではないでしょうか?

大きい胸の人は小さい胸の人に憧れ、
小胸の人は、豊かな胸を持つ人に憧れる。

人によっては、美しい弧を描いた、
はりきれんばかりのバストラインに
憧れる人もいるかもしれません。

憧れのバストには
絶対なれないと決めつけていませんか?

本当は、
自信を持っていいはずなのに、
いまいち自信が持てない方も
多いのではないでしょうか?

実は、
ポイントを押さえれば、
理想のバストへは誰もが近づけるんです。

重要となるのは
ひとりひとりの意識改革。

ないものねだりをするのではなく、
今あるものを愛してあげる、
ポジティブな気持ちを持つことも大事です。

胸を残すためのキーワードとなるのは、4つ。

先ほどお話した食生活。
適度な筋トレ。
そして、育乳マッサージと
正しいブラを着用することです。

まずは、キーワードを順番に確認して、
自信の持てる胸を目指しましょう!

ブラジャーを見直して、キレイな胸づくり♪

では、さっそく
下着選びについて見てみましょう!

仕事に適材適所があるように、
ブラジャーにだって、
それぞれが担当する最適の時間があります。

理想的な胸は、
サイズの合ったブラジャーを
正しく、適した場面で、
着用することから始まります。
普段のブラもサイズが合っていないだけで、
カラダ全体のラインを
崩してしまう原因になってしまうんです。

自分の胸と
手持ちのブラジャーともう一度向き合って、
キレイな胸づくりを心がけましょう。

ダイエットで胸を落とさない-イメージー3

まずは正しいブラサイズを知ること

まず、みなさんに徹底して欲しいのは、
自分の胸の正しいサイズを知ること。

なんと、
半数以上の女性が間違ったサイズのブラを
日常的に着用しているとまで言われています。

しかも、カップに至っては、
本来のサイズより
小さめのブラを付けている傾向にあるんです。

サイズが合っていないブラは、
バストラインの崩れを引き起こし、
必要のない場所に脂肪が流れてしまったりと
マイナス面ばかり。

また、
無意識に姿勢が悪くなってしまったり、
それによって
お腹や背中に脂肪がつきやすくなってしまう
ということも考えられます。

サイズの合わないブラの着用は、
年齢を重ねるほどに危険です。

理想は、
1年に1回はきちんと採寸をすること。

そして、
お気に入りのブラであったとしても、
サイズが合わないブラはなるべく使わないこと。

とくに、体型が変わったと感じる方、
季節によって体重が増減しがちな方は、
ぜひ、あらためて
自分のバストサイズを測ってみてください。

自分が思っているカップサイズよりも
実は大きいかもしれません。
もしくは、
アンダーサイズが変わっている可能性もあります。

測定の仕方はかんたん。
メジャーを準備して、鏡の前に立ちましょう。

まずは、トップバストの測り方。
バストを持ち上げた状態で、
一番ふくらみがあるバストトップ部分を
床と水平に測ります。

つぎに、アンダーバストの測り方。
胸のふくらみの下を床と水平に測ります。

トップバストとアンダーバストの差が、
カップサイズになりますが、
いかがでしょうか?

それぞれの下着ブランドでも
サイズやカップサイズは多少変わってきます。

ブランド公式サイトなどでも、
ぜひ、確認してみてください。

フランスサイズのブラなどを愛用している方は、
サイズ感が少し異なるので、
それぞれチェックしてみてくださいね。

自分ではうまく測れない、
よくわからないという方におすすめなのは、
プロによる採寸。

コスメカウンターに立ち寄るような気持ちで、
ぜひ大手下着ショップの売り場で
採寸をお願いしてみてくださいね。

自分の胸の正しいサイズを知り、
ダイエットでも胸を残す、
そして、育乳への一歩を踏み出しましょう。

育乳ブラを取り入れて、美胸を目指そう!

残念なことに、
バストまわりの脂肪はどうしても
いろいろな方向へ流れてしまいがちなんです。

胸のサイズを残すために、
一番効果が期待できて、
確実なのは、
育乳ブラを取り入れること。

最近可愛いデザインの育乳ブラも
多く登場していますよね。

普段使いができるものから、
お家用のものまで、
ブラのデザインはさまざま。

とくにおすすめしたいのは、
脇肉やアンダー下の肉にお悩みの方!

悩めるような脇肉があるということは、
バストラインを整えさえすれば、
速攻でバストアップが期待できるということです。

脇肉や背中まで
まるまるメイクできる優れものがこちら、
レスタリアージュのボリュームアップブラ

シンプルながらも
使いやすいかたちなので、
育乳ブラとしておすすめです。

公式サイトはこちら

レスタリアージュのボリュームアップブラ

この他にもたくさんのブランドから
育乳ブラが出ています。

もともとの体型や胸の肉質によっては、
一度つけただけで
効果を実感できる場合もあるようです。

数あるデザインの中から、
自分に合ったものを見つけて、
育乳に励んでみてくださいね。

ナイトブラ使いで、かしこくバストメイク♪

ご存知でしたか?
ナイトブラを使うことによって、
寝ている間に流れがちな胸の脂肪を
あるべきところにメイクできるんです。

とっても効果的な育乳方法なので、
もうすでに、取り入れている方も多いのでは?

ダイエットで小さくなりがちな
胸のサイズもしっかり残す!
これが正しいダイエットの鉄則ですよね。

ルームブラやナイトブラをきちんと着用して、
バストラインの横流れ、
バストシルエットの崩れを防いであげましょう。

大幅なサイズダウンを狙ったダイエットの最中でも、
キレイな丸みを持った
バストラインをキープできるはずです。

寝ている間に窮屈なブラはしたくない、
などの理由で
敬遠していた方もいるかもしれません。

でも安心してください。
ナイトブラには、
窮屈ではないものもたくさんありますよ。

窮屈が苦手な方におすすめなのは、
ふんわりルームブラ

程よいフィット感で、
就寝中のストレスもなく、
心地よくバストメイクができます。

レース使いも可愛らしいので、
彼氏の前でも大丈夫!

淡いパステルカラーから、
こっくり色のディープカラーまで、
豊富なカラーバリエーションがあるのも、
うれしいですよね。

ふんわりルームブラの公式サイトはこちら

ふんわりルームブラ-1
ふんわりルームブラ-2

ほかには、
Viageのビューティアップナイトブラも、
伸縮性があって、
肌ストレスも少ない素材ので
おすすめですよ。

そして、ソフトパッド入りなので
着心地も抜群!

寝る前のヨガやストレッチにも
ぴったりの素材なので、
就寝前をさらなるビューティタイムにする効果も
合わせて期待できそうですね。

Viageの公式サイトはこちら

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このほかにも
たくさんのナイトブラが出ています。

着用感の少ないストレスフリーのものや、
素材にこだわったものまで、
自分の好みで選べるのもうれしいですよね。

ぜひ、ナイトブラを活用して、
ダイエット後もバストサイズが残せる
胸をつくっていきましょう。

スポーツ時には、スポーツ用のブラが必須!

A post shared by Gabriella de Sá (@gabibrazuca) on

普段は、
正しくフィットするサイズのブラ。

就寝時には、ナイトブラ。

そして、運動時には、
スポーツブラの着用が必須です。

軽い筋トレやストレッチの時はまだしも、
スポーツをする時に、
スポーツ用のブラを着用していない
ズボラさんはいませんか?

美しいバストラインの維持に欠かせない、
クーパー靭帯。

クーパー靭帯は
束状になっているコラーゲン組織で、
乳腺組織をしっかりと支えてくれています。

しかし、衝撃などによって、
この靭帯が一度切れてしまうと、
バストシルエットの変化はおろか、
胸の下垂の原因にもなってしまいます。

【2018】おすすめしたいナイトブラランキング!

また、厄介なことに、
このクーパー靭帯は、
再生されることがないんです。

クーパー靭帯を守るためにも、
筋トレ時やスポーツ時には、
必ずスポーツ用のブラをしましょう。

そこで気をつけたいのは、
運動の負荷によって、
着用するスポーツブラのホールドの強さを
変えてあげること。

ウォーキングやランニングなど
長い時間、胸が揺れたり、
動きやすい状況になりがちな運動をする場合には、
ホールド力の強いスポーツブラの着用が必要です。

逆に、
ストレッチやスローなヨガの場合は、
ホールドが弱めもブラでも大丈夫です。

運動の種類やシーンによって、
適切に、そして
かしこく使い分けてみてください。

また、
クーパー靭帯が切れてしまうのは
何も運動中に限ってのことではありません。

寝ている間やノーブラ状態でも
傷ついて、切れてしまう恐れがあるんです。

スポーツ時にはスポーツ用のブラ。
寝る時には、ナイトブラをして、
しっかりケアして行きたいですね。

ダイエットで胸を落とさない-イメージー4

カーヴィな自己ベストボディを目指す!

目指したいのは、
程よくボリュームのある
カーヴィでヘルシーなボディ。

そのためには、
食事も運動も両方を
バランス良く取り入れたダイエットが大切です。

自己ベストボディを目指すために、
そして、それを維持していくために、
毎日少しずつの努力が必要不可欠なんです。

自分のカラダに自信がある人のほとんどが
実は、自分が納得のいくように、
日々、ボディのメンテナンスをしているという
調査結果もあるほど。

やっぱり、
理想のボディラインは努力の賜物なんですね。

健康的で自信の持てる
自己ベストボディを目指して、
がんばっていきましょう!

ダイエット後にも、胸のサイズを残す!おすすめ筋トレ♪

最近わたしが気に入っているのが
この脅威のボディラインを持つドイツ人モデル、
パメラ・ライフのワークアウト。

多くのモデルワークアウトがありますが、
おすすめしたいのは、
カーヴィラインを維持している
メリハリボディのモデルのワークアウトです。

今回は、
二の腕、コア、バストラインの
引き締めと美ラインメイクが期待できる、
10分間のトレーニングをご紹介します。

道具も何もいらないので、
お家で今日から始められます。

ひとつひとつのポーズをしっかり作るのを意識して、
常にカラダのコアに緊張感を持たせながら
トレーニングしてみてください。

できれば最初は、
鏡の前で行ってみるとよいですよ。

とくに、ほふく前進のような、
プランクウォークというエクササイズは、
バストラインに効果抜群です。

パメラのようにタフじゃないので、
全部のワークアウトができない!という場合は、
できるレベルでOKなので、
筋トレメニューにプラスしてみてください。

きっと効果が実感できますよ。

キレイな胸へと近づける、おすすめヨガポーズ♪

次におすすめしたいのが、
ピラティスをヨガをミックスしたエクササイズ。

英語でのエクササイズですが、
画像を見ながら、
一緒にポージングしてみてください。

そして、どのポーズでも、
意識的に、呼吸を続けるのを忘れずに。

だいぶレベルの高いポーズもあるので、
ポーズがつくれない自分にがっかりしないように。

ポジティブなメンタルで、
トレーニングをすることが、何よりも大切です。

つらすぎるな、と感じたら
負荷を少なめにするのが、
エクササイズを毎日続けていく秘訣。

無理なポーズを
がんばってそのままコピーするのではなく、
楽しめる範囲で
エクササイズを取り入れてみてくださいね。

そして、気持ちいいなと感じるポーズや
知っているポーズがあったら、
ビデオを一度止めて、
自分なりのトレーニングにアレンジするのもOK。

バストラインを美しく保つために、
ストレスフリーなエクササイズを
効果的に、取り入れていきましょう。

ボディケア時にプラスしたい、育乳マッサージ♪

育乳マッサージのポイントは
力を入れすぎずにやさしく行うこと。

育乳のためにしているマッサージでも、
乳腺を傷つけたり、
クーパー靭帯を傷めてしまっては、
逆効果です。

せっかくのマッサージを無駄にしないために、
あくまでも、
柔らかくさする程度の力加減で
マッサージを試みてください。

ダイエットで胸を落とさない-イメージー5

美と健康のためにも、バストのチェックは大切!

ボディやバストの美しさだけではなく、
バストの健康ためにも
気をつけてほしいことがあります。

美しいお肌や髪、
バストラインをキープするために、
エストロゲンを増やすことはいいことだ、と
よく耳にしますよね。

また、
大豆イソフラボンを効果的に摂取できる
サプリメントやドリンクなども多く存在します。

でも、気をつけたいのは、
大豆イソフラボンを大量に摂取しても
そのまま
バストアップにはつながらないということ。

さらに、女性ホルモンは
あればある程よいというものでもありません。

すべての女性に、
知識として知っていて欲しいのは、
女性ホルモンが多いことによって
リスクが高まる疾患も存在するということ。

誰もにあてはまるわけではありませんが、
過剰摂取は、生理周期に影響したり、
乳がんや子宮の病気などの
リスクを高めてしまう可能性もあります。

あくまでも過剰摂取を避け、
適度に取り入れることを心がけましょう。

【2018バストアップクーリーム】話題のバストアップクリームをランキングで紹介!

そして、
バストのお話をするにあたって、
ぜひ頭に入れておいていただきたいのが
みなさんも気になる乳がんについて。

日本人女性の
乳がん罹患率の高さをご存知ですか?

食生活の変化やライフスタイルの変化など、
さまざまな原因が考えられますが、
今や、10~15人に1人が
罹患する可能性のある疾患となっています。

また、これは年齢や出産経験に限らず、
どの女性にも該当するということを忘れないでください。

すでに実行されている方も多いかもしれませんが、
一年に一回は、
かならず乳がん検診を受けるようにしましょう。

ダイエットだけではなく、
美と健康のためにも、
ぜひいろいろな視点から、
胸について考えてみてくださいね。

ダイエットで胸を落とさない-イメージー6

まとめ

今回の胸&ブラ特集いかがでしたか?

暑いので、
ついつい涼しい室内にこもりがちな夏。

ダイエットの一環として、
カラダのメンテナンスとして、
筋トレやストレッチを続けていますか?

わたしは、
トレーニングへのテンションを上げるために、
新しいスポーツブラとウェアも手に入れました。

そして、
新しい筋トレメニューを取り入れて、
ボディメイクをがんばっています。

ただ暑くてかく汗とは違い、
トレーニングでかく汗は、爽快ですよね。

ぜひダイエットに励みながらも
美しく健康なバストラインを維持できるように
おすすめのブラを活用しながら
がんばっていきましょう。

ダイエットでも胸のサイズは残す!
これが今夏のテーマですよ♪

【2018】おすすめしたいナイトブラランキング!

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juriiiiiiiiii

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現在は、イタリア人夫とふたり暮らし。
旅、本、映画、音楽、おいしい刺激が必要不可欠。
そして、元シンクロ選手だったこともあり、水との時間を大切にしています。
WEBライターのほか、翻訳家、ファッションバイヤーとしてもひっそり活動中。
女性がより自分らしくいられるような情報を発信していきます。